2013年12月03日

かぐや姫の物語葵美術☆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日、葵美術がおススメする作品は「TOHOシネマズ 日劇」で上映中の
『かぐや姫の物語』をご紹介します。


監督      高畑勲

声の出演    朝倉あき
         高良健吾
         地井武男


名匠・高畑勲監督が『ホーホケキョとなりの山田くん』以来14年ぶりに手がけたアニメ映画。有名な「竹取物語」を基に、平安時代を舞台にしたかぐや姫の物語が描かれる。本作のために作られた「かぐや姫スタジオ」の下、『ホーホケキョ〜』のアニメーターである田辺修、スタジオジブリ作品ではおなじみの音楽家・久石譲らが参加。



「ストーリー」

竹から出てきたかぐや姫が美しく成長し、男性たちからの求婚をかわし、やがて月に帰っていく様を綴った『竹取物語』。日本最古の物語と言われている『竹取物語』を題材に、姫が犯した罪と罰を描く。


上映時間: 09:20〜  12:20〜  15:20〜  18:20〜

葵美術からTOHOシネマズ 日劇まで徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン9、11F  

【TEL】  03-3574-1131

【HP】  http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/042/TNPI2000J01.do?frm=mw

銀座 葵美術


ラベル:葵美術 映画 銀座
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2013年11月12日

清須会議 ◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日、葵美術がおススメする作品は「TOHOシネマズ 日劇」で上映中の
『清須会議』をご紹介します。


監督    三谷幸喜

出演    役所広司
       大泉洋
       小日向文世


三谷幸喜が17年ぶりに手がけた小説を自らメガホンを握り、映画化。織田信長亡き後、その家臣たちが集まり、後継者問題や領地の配分を決めた、清須会議。日本史上、初めて合議によって歴史が動いたとされる、同会議に参加した人々、それぞれの思惑など、入り乱れる複雑な心情が明らかになる。三谷にとっては本作が初の時代劇。



「ストーリー」

天正10年(1582年)。本能寺の変で、一代の英雄・織田信長(篠井英介)が明智光秀(浅野和之)に討たれた。跡を継ぐのは誰か……。後見に名乗りをあげたのは、筆頭家老・柴田勝家(役所広司)と後の豊臣秀吉・羽柴秀吉(大泉洋)であった。勝家は、武勇に秀で聡明で勇敢な信長の三男・信孝(坂東巳之助)を、秀吉は、信長の次男で大うつけ者と噂される信雄(妻夫木聡)を、それぞれ信長の後継者として推す。勝家、秀吉がともに思いを寄せる信長の妹・お市様(鈴木京香)は、最愛の息子を死なせた秀吉への恨みから勝家に肩入れ。一方、秀吉は、軍師・黒田官兵衛(寺島進)の策で、信長の弟・三十郎信包(伊勢谷友介)を味方に付け、秀吉の妻・寧(中谷美紀)の内助の功もあり、家臣たちの心を掴んでいくのだった。そんな中、織田家の跡継ぎ問題と領地配分を議題に“清須会議”が開かれる。会議に出席したのは、勝家、秀吉に加え、勝家の盟友で参謀的存在の丹波長秀(小日向文世)、立場を曖昧にして強い方に付こうと画策する池田恒興(佐藤浩市)の4人。様々な駆け引きの中で繰り広げられる一進一退の頭脳戦。騙し騙され、取り巻く全ての人々の思惑が猛烈に絡み合っていく……。


上映時間: 10:00〜  13:00〜  16:00〜  19:00〜

葵美術からTOHOシネマズ 日劇まで徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン9、11F  

【TEL】  03-3574-1131

【HP】  http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/042/TNPI2000J01.do?frm=mw

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2013年11月01日

スティーブ・ジョブズ ◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日、葵美術がおススメする作品は「TOHOシネマズ 日劇」で上映中の
『スティーブ・ジョブズ』をご紹介します。


監督    ジョシュア・マイケル・スターン

出演    アシュトン・カッチャー
       ダーモット・マローニー
       ルーカス・ハース


「ストーリー」

1976年、スティーブ・ジョブズ(アシュトン・カッチャー)は、自分とよく似たはみ出し者の友人たちと共に自宅のガレージに“アップルコンピュータ”を設立する。次々に発表する新作は大ヒットし、わずか4年で株式を上場、ジョブズは富と名声を手にする。だが、意見が食い違う社員はその場でクビ、ビル・ゲイツには正面からケンカを売り、創立メンバーにも冷遇するなど、己の考えだけを貫くジョブズは次第に孤立していく。やがて数少ない理解者だった創立メンバーのウォズニャックも彼の元を去り、孤独の中、予算を無視して新作の開発にのめり込んだジョブズは、自分の会社から追放されてしまうのだった。人生最大の挫折を迎える中、ジョブズは大胆かつ斬新な“ヴィジョン”を見ながら理想を求め続けていく……。


上映時間: 10:25〜  13:15〜  16:05〜  18:55〜

葵美術からTOHOシネマズ 日劇まで徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン9、11F    

【TEL】  03-3574-1131

【HP】  http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/042/TNPI2000J01.do?frm=mw


銀座 葵美術






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