2012年10月02日

天地明察 ◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「丸の内ピカデリー2」で上映中の
『天地明察』をご紹介します。




監督    滝田洋二郎

出演    岡田准一
       宮崎あおい
       佐藤隆太




「ストリー」

代々将軍に囲碁を教える名家に生まれた安井算哲は、対局よりも星と算術に夢中になり、時間を忘れてのめり込んでしまう事もしばしばだった。ある日、会津藩主の保科正之から日本全国で北極星の高度を測り、その土地の位置を割り出す北極出地を命じられる。一年半の任務を終え、暦のずれが判明すると、今度は新しい暦作りの総大将に任命される。天体観測と数理解析を重ねた結果、幕府は改暦を帝に請願するのだが…。





上映時間:10:00〜 13:00〜 15:55〜 18:45〜

葵美術から丸の内ピカデリー2まで
徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン9F

【TEL】 03-3201-2881

【HP】 http://www.shochiku-eigakan.com/guide/maru1.htm



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銀座 葵美術




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2012年06月05日

メン・イン・ブラック3 3D☆葵美術☆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「TOHOシネマズ 日劇」で上映中の
『メン・イン・ブラック3 3D』をご紹介します。



監督    バリー・ソネンフェルド

出演    ウィル・スミス
       トミー・リー・ジョーンズ
       ジョシュ・ブローリン




  

「ストリー」

月面のルナマックス銀河系刑務所から、凶悪S犯のアニマル・ボリスが脱獄し、地球に逃亡した。超極秘機関“MIB”のエージェント“J”と“K”は、ボリスが関係する犯罪の捜査を始める。しかしある日、出勤した“J”は、相棒の“K”が40年前に死んでいると聞く。どうやら、ボリスは40年前に自分を逮捕した“K”を恨み、過去に遡って“K”を殺してしまったらしいのだ。“J”は40年前にタイムスリップし、若き日の“K”とボリスの阻止に乗り出す。







上映時間:10:45〜 13:35〜 16:25〜 19:00〜


株式会社葵美術からTOHOシネマズ 日劇まで
徒歩15分です。


【TOHOシネマズ 日劇】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F


【TEL】 03-3574-1131



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2012年05月08日

HOME 愛しの座敷わらし〔アールブリアン〕

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「丸の内TOEI」で上映中の
『HOME 愛しの座敷わらし』をご紹介します。


コメント

都会ですれ違いながら暮らしていた家族たちが、田舎の家で座敷わらしと出会い、絆を取り戻していく様子を描いたホームドラマ。原作は2007年に朝日新聞夕刊にて連載されていた荻原浩の「愛しの座敷わらし」。原作を読んだ主演の水谷豊は、その世界観に魅了され、映画化に向けて動き出したという。慣れない土地、不便な家に最初は不満だらけだったバラバラな家族が、開放感のある田舎家で、囲炉裏を囲む昔ながらの日常生活を営むうち“家族らしく”なっていく。“ひとつ屋根の下で暮らす”という言葉の意味を実感させてくれる一作だ。美しい自然や子どもたちの自然な笑顔も心に残る。監督はドラマ「相棒」で長年にわたり水谷豊とタッグを組んでいる和泉聖治。






監督    和泉聖

出演    水谷豊
       安田成美
       濱田龍臣



  

「ストリー」

父・晃一(水谷豊)の転勤で、東京から岩手の田舎町へと引っ越してきた高橋一家。晃一がよかれと思って選んだ新しい住まいは、なんと築200年を数える古民家だった。東京での暮らしに馴れていた妻の史子(安田成美)は、突然の田舎暮らしに不安と不満でいっぱい。老人ばかりの近所付き合いにも乗り切れないでいた。中学2年の長女・梓美(橋本愛)にも古民家はただのボロ家にしか見えず、転校先の学校生活を考えると心が落ち着かない。転校前の学園生活でも人間関係で悩んでばかりだったからだ。また、同居する晃一の母親・澄代(草笛光子)は田舎住まいには支障を語らないものの、最近、認知症の症状が始まりつつある様子。唯一、古民家への転居を楽しんでいる小学4年の長男・智也(濱田龍臣)は、治りかけている喘息の持病を今も史子にひどく心配され、サッカーをやりたくてもやれずにいる。五者五様、どこかぎくしゃくしている一家をやんわりとまとめたい晃一だったが、家族の不平不満をなかなかうまく解消することはできず、異動先の支社でも馴れない営業職に悪戦苦闘の毎日だった。そんなある日、不思議な出来事が高橋家に起こり始める。誰もいない場所で物音が聞こえたかと思えば、囲炉裏の自在鉤が勝手に動いたり、掃除機のコンセントがふいに抜けたり、手鏡に見知らぬ着物姿の子どもが映ったり……。どうやらこの家には東北地方の民間伝承で有名な“座敷わらし”が住んでいるようなのだ。一風変わった同居人と共同生活をすることになった高橋家の運命は……。






上映時間:11:10〜 13:35〜 16:00〜 18:25〜

株式会社葵美術から丸の内TOEI
まで
徒歩15分です。


【丸の内ルーブル】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン新館7F

【TEL】 03-3214-7761


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