2012年05月22日

ダーク・シャドウ☆葵美術☆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「丸の内ルーブル」で上映中の
『ダーク・シャドウ』をご紹介します。



監督    ティム・バートン

出演    ジョニー・デップ
       エヴァ・グリーン
       ミシェル・ファイファー



  

「ストリー」

1752年、ジョシュア・コリンズとナオミ・コリンズは幼い息子バーナバスと共に新たな生活を始めるため、アメリカに向けてイギリスのリバプールを出航した。しかし彼ら家族を苦しめる不可解な呪いからは、海を越えても逃れることができなかった。20年後、バーナバス(ジョニー・デップ)は、コリンズポートの町で、コリンウッド荘園の所有者となっていた。裕福でプレイボーイな彼は、使用人のアンジェリーク・ボーチャード(エヴァ・グリーン)を失恋させるが、実は魔女であったアンジェリークは、バーナバスを死よりも酷い運命に突き落とす。彼をヴァンパイアに変え、生き埋めにしたのだ。それから二世紀後、バーナバスは予期せぬきっかけで自分の墓から開放され、劇的な変化を遂げた1972年の世の中へと足を踏み入れる。彼はコリンウッド荘園に戻るが、かつて壮大で華々しかった彼の土地はすっかり朽ち果て、さらにコリンズ家の末裔は土地同様に落ちぶれ、それぞれが暗い秘密をひたすら隠して生きていた。コリンズ家の女主人エリザベス・コリンズ・ストッダード(ミシェル・ファイファー)は一家が抱える問題に対処するため、住み込みの精神科医ジュリア・ホフマン(ヘレナ・ボナム=カーター)を呼び入れる。ここには他に、エリザベスの弟ロジャー(ジョニー・リー・ミラー)、エリザベスの娘キャロリン(クロエ・モレッツ)、そしてロジャーの息子デイビッド(ガリバー・マクグラス)がいた。家族の不可思議な謎は血縁関係にない者たち、世話人のウィリー・ルーミス(ジャッキー・アール・ヘイリー)や、デイビッドの家庭教師ビクトリア・ウィンター(ベラ・ヒースコート)にも降りかかる。そんな中、バーナバスは、亡父の「唯一の財産は家族だ」という言葉を胸にコリンズ家の復興を目指すのだが……。






上映時間:11:30〜 14:00〜 16:30〜 19:00〜


株式会社葵美術から丸の内ルーブルまで
徒歩15分です。


【丸の内ルーブル】  東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン新館7F

【TEL】 03-3214-7761



ダーク・シャドウ - goo 映画
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(c)株式会社葵美術




ラベル:映画 葵美術 銀座
posted by 株式会社葵美術 at 14:14| 株式会社葵美術・丸の内ルーブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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