2013年03月30日

相棒シリーズ X DAY ◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「丸の内TOEI」で上映中の
『相棒シリーズ X DAY』をご紹介します。



監督    橋本一

出演    川原和久 (伊丹憲一)
       田中圭 (岩月彬)
       国仲涼子 (麻生美奈)
       田口トモロヲ (朽木貞義)
       別所哲也 (戸張弘成)
       水谷豊 (杉下右京)
       及川光博 (神戸尊)
       木村佳乃 (片山雛子)
       宇津井健 (金子文郎)
       鈴木杏樹 (月本幸子)
       大谷亮介 (三浦信輔)
       六角精児 (米沢守)



「ストーリー」

謎のデータがネット上にバラ撒かれ、削除されたその直後、燃え残った数十枚の一万円札と共に男の死体が発見された。その男は東京明和銀行本店システム部の中山雄吾(戸次重幸)。ネットに不正アクセス、機密情報を流していた疑いでサイバー犯罪対策課にマークされていた人物だった。殺人事件として事件を担当する警視庁捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)と、不正アクセス容疑を追うサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)は、いがみ合いながらも捜査を進めていくが、目に見えない圧力に曝され、やがて捜査は行き詰っていく。そんな中、特命係の杉下右京(水谷豊)を始めとする面々も、謎のデータに触れ、否応無く事態に巻き込まれていくのだった。その裏に蠢くのは、政官財の巨大な権力構造、さらには金融封鎖計画“X DAY”の存在が浮上。伊丹と岩月は、事件の真相に辿りつけず焦燥感を募らせる……。





上映時間:11:40〜 14:00〜 16:20〜 18:40〜


葵美術から丸の内TOEIまで徒歩15分です。


【住所】  東京都中央区銀座3-2-17

【TEL】  03-3535-4741

【HP】  http://theaters.toei.co.jp/theaters/marunouchi1/




相棒シリーズ X DAY - goo 映画
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2013年03月19日

すーちゃん まいちゃん さわ子さん ◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「ヒューマントラストシネマ有楽町」で上映中の
『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』をご紹介します。



監督 御法川修

出演    柴咲コウ (すーちゃん)
       真木よう子 (まいちゃん)
       寺島しのぶ (さわ子さん)
       木野花 (木庭葉子)
       銀粉蝶 (林信子)
       風見章子 (林静江)
       佐藤めぐみ (岩井美香)
       上間美緒 (竹田ちか)
       吉倉あおい (木庭みなみ)
       高部あい (前田千草)
       井浦新 (中田誠一郎)
       染谷将太 (千葉恒輔)




「ストーリー」

料理好きで十数年カフェで勤務し、最近では職場の中田マネージャー(井浦新)に関心を寄せているすーちゃん(柴咲コウ)。OA機器メーカーに勤め、実りのない恋愛をしているまいちゃん(真木よう子)。母と二人で祖母を介護している、WEBデザイナーのさわ子さん(寺島しのぶ)。3人はかつて一緒にアルバイトをしていた仲間で、それから十数年経ちそれぞれの道を歩みながらも、友情は続いている。自分の年齢のことや結婚のこと、お金のこと、これからのことなどを考えると、不安がよぎることもある。これまでに歩んできた道を振り返って、これでよかったのか悩むこともある。それでも3人は小さな幸せに目を向け、今を生きていく。




上映時間:14:40〜 16:50〜 19:00〜

葵美術からヒューマントラストシネマ有楽町まで徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町2-7-1有楽町イトシア・イトシアプラザ4F

【TEL】  03-6259-8608

【HP】  http://www.ttcg.jp/human_yurakucho/





すーちゃん まいちゃん さわ子さん - goo 映画
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2013年03月12日

遺体 〜明日への十日間〜◆葵美術◆

こんにちは葵美術 銀座です。

今日は「有楽町スバル座」で上映中の
『遺体 〜明日への十日間〜』をご紹介します。



監督    君塚良一

出演    西田敏行 (相葉常夫)
       緒形直人 (土門健一)
       勝地涼 (及川裕太)
       國村隼 (芝田慈人)
       酒井若菜 (大下孝江)
       佐藤浩市 (下泉道夫)
       佐野史郎 (山口武司)
       沢村一樹 (松田信次)
       志田未来 (照井優子)
       筒井道隆 (平賀大輔)
       柳葉敏郎 (正木明)




「ストーリー」

2011年3月11日、日本観測史上最大の地震により発生した津波が岩手県釜石市を襲った。一夜明けても混乱状態が続く中、廃校となった旧釜石第二中学校の体育館が遺体安置所として使われることになるが、次から次へと運ばれてくる遺体に警察関係者や市の職員も戸惑いを隠せない。釜石市職員の松田信次(沢村一樹)は次第に言葉を失い、葬儀社に勤める土門健一(緒形直人)も経験したことがない犠牲者の数にただ立ち尽くすしかなかった。一方、医師の下泉道夫(佐藤浩市)や歯科医師の正木明(柳葉敏郎)、歯科助手の大下孝江(酒井若菜)らは、いつ終わるのかもわからない検案や検歯の作業に取り組んでいく。そんな中、地区の民生委員として働く相葉常夫(西田敏行)が遺体安置所を訪れる。定年前は、葬祭関連の仕事に就いていた相葉は遺体の扱いにも慣れ、遺族の気持ちや接し方も理解していた。混乱した安置所の様子に驚愕した相葉は安置所の世話役として働かせてもらえるよう旧知だった市長の山口武司(佐野史郎)に嘆願、ボランティアとして働くことになる。運び込まれてくる遺体ひとりひとりに生前と変わらぬような口調で優しく語りかけていく相葉。それまでは遺体を“死体”としてしか見られず、ただ遺体を眺めることしかできなかった釜石市職員・平賀大輔(筒井道隆)や及川裕太(勝地涼)たちも率先して動くようになっていく。照井優子(志田未来)も複雑な気持ちを乗り越え、安置所に祭壇をつくろうと提案、地元の住職・芝田慈人(國村隼)も駆けつけ供養をすることになった。震災から10日目。残された人々は今自分が出来ることをやり遂げ、一人でも多くの遺体を家族の元に帰すことだけを考えていた……。




上映時間:11:30〜 13:50〜 16:10〜 18:30〜


葵美術から有楽町スバル座まで徒歩15分です。


【住所】  東京都千代田区有楽町1-10-1有楽町ビル

【TEL】  03-3212-2826

【HP】  http://subaru-kougyou.jp/movies/




遺体 〜明日への十日間〜 - goo 映画
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